■毎週日曜日、宮脇書店総本店3階にて、季節に
  合わせた読み聞かせや、紙芝居鑑賞、工作教室
  などを行います。

 工作教室 : 笹舟、竹とんぼ、ビュンビュンごま、
 切り絵、紙風船、手づくり楽器など。

■ 講師の都合により、内容が異なることがあります。

■協力:香川県子ども文庫連絡会、NPOしおのえ

■お問い合わせ先:宮脇書店総本店
  (高松市朝日新町3-4) 
  電話087-823-3152


 
 
 

【6月の予定】 ※親子でご参加ください 

◆1 回目13時〜 ◆2回目15時〜

6月 1日 読み聞かせ紙芝居 1回20名まで ◆参加無料

6月 8日 読み聞かせ紙芝居 1回20名まで ◆参加無料

6月15日 笹舟・笹笛   1回15名まで ◆材料代1人100円

6月22日 手作り楽器(竹のウッドブロック) 1回15名まで ◆材料代1人100円

6月29日 読み聞かせ紙芝居 1回20名まで ◆参加無料

【7月の予定】 ※親子でご参加ください 

7月 6日 読み聞かせ紙芝居 1回20名まで ◆参加無料

7月13日 読み聞かせ紙芝居 1回20名まで ◆参加無料

7月20日 うちわとズボンボ   1回15名まで ◆材料代1人100円

7月27日 手作り楽器(パンフルート) 1回15名まで ◆材料代1人100円



【間伐材で作られた机 左写真】

間伐とは……「間伐」は
生長過程で過密となった森林に対して、
本数を減らすために抜き切りをする作業のことです。

【循環素材を使うと放置され荒れた山が整備される】

1.土壌の流亡を防ぎ、豊かな森林土壌の形生が図られます。
2.水源かん養機能を向上させ、良質な水を生み出します。
3.生息する動物の多様性の向上も図られます。

つまり、川から海まで自然環境が改善されるのです。

今年の12月まで行われる工作の素材は、間伐材や放置された
竹を使用します。 この素材を購入することで山の整備に
協力することができるのです。

三好林業センターより購入


■毎日解放

ご自由にお使いください。






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