大人気コミック『うどんの国の金色毛鞠』の完結を記念して
香川県出身 篠丸のどか先生のサイン会が宮脇書店本店で開催決定しました!!


〈開催日時〉
3月30日(土)14時から
〈開催場所〉本店新館3階 コミックコーナー
〈定員〉100名様
★定員になり次第受付は終了とさせていただきます
整理券の配布は終了いたしました
〈整理券配布場所〉本店新館3階 コミックコーナー
〈整理券配布日〉
2019年3月11日(月) 9時から
香川県入荷の3月11日に発売するコミック12巻を
お買い上げの方・お電話でのご予約の方に
お1人様1枚お渡しします
〈電話予約開始日〉
2019年3月11日(月) 9時から
★お問い合わせ 香川県高松市丸亀町 4-8
        宮脇書店本店 新館3階
 TEL    087-851-3733(内線431)

☆サインは『うどんの国金色毛鞠』12巻のみにいたします。
 対象外商品・色紙などをお持ちいただいてもサインをすることが出来ません
☆当日の写真及び動画の撮影は禁止となっております
☆サイン本の転売・整理券の転売は固く禁止させていただきます
☆サインにはご購入されたお客様の名前を必ず入れさせていただきます



4月21日(日)総本店で開催を予定しておりました
『おはなし会』は 諸般の事情により中止させて頂く事となりました。
お客さまにはご迷惑をお掛けいたしますことを、お詫び申し上げます。
次回開催にご期待ください。

お問い合わせ先 TEL087-823-3152
香川県高松市朝日新町3-4



宮脇書店 本店より、お客様に日頃の感謝を込めて
3月より『春の大感謝祭』を開催致します!!

3月はポイント2倍!!

そして・・・
★3月1日(金)から宮脇書店 本店にて
お買物をすると先着2,000名様
BOXティッシュを1箱プレゼント致します!!
※無くなり次第終了となります

どちらも宮脇書店 本店限定なので是非
この機会に、ご来店下さいませ!!

宮脇書店 本店
香川県高松市丸亀町4-8
TEL 087-851-3733


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入会費・年会費無料!新規ポイントカードご入会で
その場で50ポイントプレゼント致しております!
※本店・南本店・総本店でご利用できます


『自分を動かす習慣  80のヒント集。』
張替 一真 著 横井いづみ 絵
ぱる出版 1,512円(税込)

■1分でわかる! イラスト図解の本
◎自信がない ◎夢を持てない
◎やる気が出ない◎決められない
◎動けない ◎ブレてしまう
◎続かない……
そんな「情けない自分」にサヨナラしよう!

可愛いイラストを見ながら習慣化のコツを
身に付けることで今までの自分を変えることが
できる本が出ました!!
文章だけでなくイラスト図解なので読むだけでは
なかなか実行に移せない方におすすめです♪

張替一真:著
株式会社あきらめない 代表取締役
1984年生まれ。日本全国の中堅中小企業向け研修事業を行っている。
「関わる人に希望の光と愛情を与え続ける」が自分の軸である。
会社名の あきらめない の由来は自分があきらめないようにする戒めの意味も込めている。

横井いづみ:絵
1981年 香川県生まれ。京都精華大学デザイン学部プロダクトコミュニケーション学科卒。
現在、デザイン事務所コピーマック(香川県)でチーフデザイナー勤務 する傍ら、
デザイン事務所「ビタミンレコードグラフィック」代表、
手描き看板・サイン集団「チョークスリーパーズ」としてソロ活動も行う。


本日12時、ついに2019年本屋大賞ノミネート作品10冊が、発表されました!!
毎年常連の方もいれば、初めてノミネートなさった作家さんもいらっしゃいます。
今年はどの一冊が選ばれるのか楽しみですね∩(´∀`)∩♪
☆本屋大賞の発表は4月9日(火)となります☆



2019年本屋大賞ノミネート【作品名五十音順】
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◆「愛なき世界」三浦しをん(中央公論新社)
  洋食屋の見習青年が、恋した相手は三度の飯よりシロイヌナズナ(葉っぱ)の研究が好きな女性だった…この恋は、どう成長していくのか!?

◆「ある男」平野啓一郎(文藝春秋)
  ある男が不慮の事故で死んでしまい、遺された家族は悲しむ…のだが、ある事実が発覚する。「大祐」と名乗っていた男は、全く別の人物だったのだ。その謎を追う中で見えてくる「ある男」の人生とは…。

◆「さざなみのよる」木皿泉(河出書房新社)
  小国ナスミ、享年43歳。彼女の死はさざなみのように彼女をとりまく人々に広がり、影響を与えていく…『昨夜のカレー、明日のパン」の著者がおくる渾身の一冊。

◆「そして、バトンは渡された」瀬尾まいこ(文藝春秋)
  17歳の少女・優子。彼女には五人の父と母がいる。そして彼女は、その5人を心から愛し、5人もまた、優子に惜しみない愛情を与えていた。そんな少女が大人へと近づいていく物語。

◆「熱帯」森見登美彦(文藝春秋)
  汝にかかわりなきことを語るなかれ――。そんな謎めいた警句から始まる一冊の本『熱帯』。 この本に惹かれ、探し求める作家の森見登美彦氏は、奇妙な人たちに出会い冒険へと旅に出るー?

◆「ひと」小野寺史宜(祥伝社)
  柏木聖輔(かしわぎせいすけ)は20歳の秋、たった一人になった。全財産は150万円、奨学金を返せる自信はなく、大学は中退。そんななか、ある小さなきっかけが彼に変化を与えていく…。

◆「ひとつむぎの手」知念実希人(新潮社)
 大学病院で過酷な勤務に耐えている主人公が3人の研修医の指導を指示されることに。さらに怪文書が院内に出回り、犯人探しを命じられるのだがー?

◆「火のないところに煙は」芦沢央(新潮社)
  「神楽坂を舞台に怪談を書きませんか」という依頼を受けた作家の『私』はかつての体験を振り返り、事件を小説として発表しようと情報を集めだす…連作短編集です。

◆「フーガはユーガ」伊坂幸太郎(実業之日本社)
  常盤優我は仙台市のファミレスで一人の男に語り出す。双子の弟・風我のこと、決して幸せでなかった子供時代のこと、そして、彼ら兄弟だけの特別な「アレ」のこと…

◆「ベルリンは晴れているか」深緑野分(筑摩書房 )
1945年7月。ナチス・ドイツが戦争に敗れ米ソ英仏の4カ国統治下におかれたベルリン。米国の兵員食堂で働くアウグステは、不審な死を遂げた恩人の甥に訃報を伝えるべく旅立つことになる。少女は荒廃した街を歩きだしたー!
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