9月15日(木)に、第3回料理レシピ本大賞が発表されました!!
料理部門、大賞は
nozomi「つくおき」(光文社)税込1404円に決定!!!
おめでとうございます\(^▽^)/!!
現在、大賞作品『つくおき』以外の受賞作品と共に、コーナーにて展開中です。
他の受賞作品は以下の通り↓
準大賞:徳江千代子「食品保存のテク」(朝日新聞出版社)税込1296円
準大賞:小野真規子・大野正人「一日がしあわせになる朝ごはん」(文響社)税込1382円
入賞:
「帰ってから作れるおかず200」(オレンジページ)
小田真規子「このほめ言葉が聞こえるレシピ」(文響社)
「おふくろの味 定番100」(NHK出版)
瀬尾幸子「これだけで、ラクうまごはん」(新星出版社)
平岡淳子「作りおきのラクうまおかず350」(ナツメ社)
堤人美「漬けたら、すぐおいしい!」(講談社)
奥田和美「朝すぐ!弁当」(扶桑社)
柳沢英子「夫もやせるおかず 作りおき」(小学館)
「いまはなき名店に学ぶ!まぼろしカレー」(地球丸)
ママ賞
ツレヅレハナコ「女ひとりの夜つまみ」(幻冬舎)
そして、お菓子部門も大賞が決定いたしました!!
受賞作品は以下の2点♪
荻田尚子「魔法のケーキ」(主婦と生活社)税込1404円
なかしましほ「まいにちおやつ」(KADOKAWA)税込1296円
どの本も、好評発売中です☆★☆ぜひ、コーナーをごらんくださいませ!!
芸術の秋、スポーツの秋、食欲の秋、そして旅行の秋!!
秋のご予定もうお決まりでしょうか?
旅行書コーナーでは、秋に毎年人気の旅行書最新版を揃えております。
やはり秋になると、紅葉狩りしたくなるし、京都にも行きたくなりますよね?
最新版の旅行書を使って、楽しい旅行計画を立てましょう!!
東野圭吾「危険なビーナス」講談社 1728円(税込) 8月26日(金)発売!!
昨年「人魚の眠る家」が出て以来、およそ9ヶ月ぶりに出るファン待望の新刊「危険なビーナス」。
その内容は…
弟が失踪した。彼の妻・楓は、明るくしたたかで魅力的な女性だった。楓は夫の失踪の原因を探るため、資産家である弟の家族に近づく。兄である伯朗は楓に頼まれ協力するが、時が経てば経つほど、彼女に惹かれていく。愛した女は、弟の妻だった―。
恋愛色が強そうにも思えますが、東野さんらしく、ミステリ要素も十二分にありそうです。
今から楽しみな方、是非書店にてご予約を受付しております。
●お気軽にお申しつけくださいませ●
| 作家・グループ | ウロ四宮 |
|---|---|
| 開催期間 | 2016年7月21日(木)~27日(水)AM10:00~PM6:00 最終日はPM4:00まで |
1983 日伯現代美術展
1988 日中美術交流展(北京)
1989 日豪美術交流展(メルボルン)
1991 日独文化交流展(ミュンヘン)
1993 フィナ―ル国際美術展
1997 フランス美術賞展
近美展[フランス政府観光局賞]
近美展春季展[金賞]
オーストリア国際展[銀賞]
春日水彩画展
1998 ドイツ・オランダ・ベルギー美術賞展
川の絵画大賞展
OHARA水彩画展
モナコ国際展[金賞]
近美展[フランス大使館経済商務部賞]
北野異人館街絵画展[大賞]
2000 川の絵画大賞展
2001 三浦美術館大賞展
2004 壁画制作(2.5m×20m)
WORK3000[大賞]
2005 MiArt 2005X(ミラノ)
2006 MiArt 2006X(ミラノ)
2007 MiArt 2007X(ミラノ)
2008 MiArt 2008X(ミラノ)
徳島県立近代美術館ギャラリー(個展)
2009 Arte Clasica(アルゼンチン)
2011 Line Art(ベルギー)
2012 Arte Clasica(アルゼンチン)
Art Gent(ベルギー)
2013 企画展(JR大阪三越伊勢丹 美術画廊)
2014 Houston Fine Art(ヒューストン)
2015 Houston Fine Art(ヒューストン)
アトリエ
〒772-0004
徳島県鳴門市撫養町木津924-3
088-677-8756
http://uro-shinomiya.sakura.ne.jp
コメント
私が絵描きになろうと決心したのが高校2年生の時です。
それ以来独学で今日に至り、今年で還暦を迎えます。
少し遡って、私が小学校6年生の時に書いた作文があります。
『宇宙は大きな水槽になっていて、その中の粒子が地球・惑星であり、
その水槽の外には巨人が住んでいて、その巨人の住む宇宙もまた、
大きな水槽になっていて、その水槽の外にはまた巨人が・・・』
これは、「粒子」という言葉を初めて知った時に書いたものですが、
その頃の宇宙観が今もあるようです。
そんな流れの中で、30年程前から作品の中に「球」が出てくるようになりました。
その「球」に「パトラムーン」と名前を付けました。
これは私の内にある感覚を象徴的に表現する言葉として付けた造語です。
この「パトラムーン」が様々な空間へと旅する中、
何かしら懐かしく思えるような作品が描ければと思っています。
是非、あなただけの風景を見つけに、いらして下さい。







