Miyawaki Comic Awards2026 ミヤコミが発表になりました!(*'ω'*)/
“ミヤコミ”とは?
私たち宮脇書店&明林堂書店のスタッフが、 今あなたに一番読んでほしいコミックを
5作品選ぶという宮脇書店オリジナルの賞です♪(`・ω・´)ゞ
★★★ミヤコミ2026年に選ばれたのはこの5作品★★★
◆ヤマノエイ『さむわんへるつ』(ジャンプコミックス)集英社
◆ヨシダ。『ディグイット』(アフタヌーンKC)講談社
◆神山すむ『灰宮先輩は怖くてかわいい』(ガンガンコミックスUP!)スクウェア・エニックス
◆河尻みつる『ホストと社畜』(アクションコミックス)双葉社
◆中山有香里『天国での暮らしはどうですか』KADOKAWA
宮脇書店・明林堂書店の各店舗にてフェア開催中‼
どの作品もそれぞれ魅力に溢れる素敵な作品ばかりです♪
ぜひ、お近くのお店にお立ち寄りください♪
詳しくはこちら!⇒Miyawaki Comic Awards2026 ミヤコミ
ミヤコミ2026 宮脇書店本店での展開写真です
皆様のお越しをお待ちしております!(*‘∀‘)/
“ミヤコミ”とは?
私たち宮脇書店&明林堂書店のスタッフが、 今あなたに一番読んでほしいコミックを
5作品選ぶという宮脇書店オリジナルの賞です☆☆☆
2026年の“ミヤコミ”は下記の5作品に決まりました!
それぞれの魅力に溢れる素敵な作品ばかりです♪
▼▼▼ミヤコミ2026年に選ばれたのはこの5作品▼▼▼
◆ヤマノエイ『さむわんへるつ』(ジャンプコミックス)集英社
◆ヨシダ。『ディグイット』(アフタヌーンKC)講談社
◆神山すむ『灰宮先輩は怖くてかわいい』(ガンガンコミックスUP!)スクウェア・エニックス
◆河尻みつる『ホストと社畜』(アクションコミックス)双葉社
◆中山有香里『天国での暮らしはどうですか』KADOKAWA
宮脇書店・明林堂書店の各店舗にてフェア開催中です(*'▽')/
ぜひ、お近くのお店にお立ち寄りください♪
◆◆松井ケムリが描き下ろした初絵本◆◆
Mー1グランプリ連覇などでお馴染みの令和ロマンの松井ケムリ。
2025年6月に第一子が誕生したパパ芸人が自ら描き下ろした絵本です。松井ケムリ自ら描いたおもしろおかしいキャラクターやイラストが満載。
神様が間違えて作ったおかしな世界を小さな少年が正していく親子で楽しめるストーリーとなっています。
水中で泳ぐライオン、地上を走るサメ、キバの生えたパンダ、ぐにゃぐにゃの公園、四角いフルーツ……ちょっと不思議でおかしな世界に「ちがうよ!」とやさしくツッコミ!
読み聞かせしながら「どこが間違っているかな?」と楽しく考える1冊です。
著者累計50万部突破! ベストセラー『事故物件怪談 恐い間取り』の松原タニシ最新刊
事故物件に住むようになって13年。最初は「事故物件」というだけで怖く、説明のつかない出来事――電気が点滅したり、変な音が聞こえたり、おかしな写真が撮れたり――に怯えていた。
しかし、何も起きないわけではないが、必ず何かが起きるわけでもない事故物件で日々を過ごし、やがて著者は「人は必ず死ぬ。それなのになぜ誰かが亡くなった場所は恐いのか?」と、さらなる恐怖を追究していくことになる。
ベストセラー『事故物件怪談 恐い間取り』の著者が、事故物件の日々、心霊現場の日々、怪談収集の日々で体験し、死と恐怖に向き合った怪奇エッセイ集。
北から南まで全国の書店巡りで体験した不思議な話も収録。
このガラパゴスを見よ!
独自発展を続ける、ユニークで豊かな超クリエイティブ世界!
じつは日本特有の文化である映画パンフ。それは、「単に映画の情報が載っている冊子」ではない。映画パンフは映画公開時の熱がわかる一級資料であり、映画から派生した作品であり、独自の工夫が凝らされた紙文化の結晶でもある。
本書は、あるのがあたりまえすぎてほとんどの人が気に留めてこなかった「映画パンフ」というモノを、まるまる1冊かけて紹介するはじめての本である。
デザインも内容もあまりに多彩なパンフたち、熱量高い制作現場の裏側、愛好家たちのパンフの味わい方、映画パンフの歴史など、多角的に映画パンフというユニークな世界を深掘りする。
知ったら最後、もう素通りすることはできない!
珊瑚の女王を殺したのは、
誰なんだ?
9人全員何かを隠している
anan人気連載、待望の書籍化!
白珠湾の海を守るーー生まれ故郷の海を愛する母と、
国際協力事業団で海を守る仕事に就く父を見て育った
浜崎朔也は海洋学部で学び旅行代理店を経て、満を持して
ウェルネス・ツーリズムの会社「海の王国」を興した。
幼い頃からの夢がようやく形になりかけた矢先、悲劇が起きる。
第30作にして新たなる挑戦――究極のブロマンス・ミステリ







