『ビーズで作るおめかしアクセサリー』出版記念コラボ企画 ちばのぶよさん&大里菜桜さんサイン会開催決定‼


宮脇書店 本店にて『ビーズで作るおめかしアクセサリー』出版記念コラボ企画
ちばのぶよさん&大里菜桜さんサイン会開催決定しました‼


開催日時 2019年4月20日(土) 14:00から

場 所 宮脇書店  本店 本館1階 特設会場
      〒760-0029 高松市丸亀町4-8
      TEL 087-851-3733(内線211)


定 員 80名 ※定員になり次第受付終了となります

★参加方法★
『ビーズで作るおめかしアクセサリー』をお電話でご予約の方、
 お買い上げの方にお1人様1枚整理券をお渡しします


【整理券配布日】
2019年3月13日(水)9:00から

【配布場所】
宮脇書店 本店 本館1階前レジ(商店街側入り口レジ)

☆サインは対象書籍以外でも可。
☆サイン本の転売・整理券の転売は固く禁止させていただきます
☆サインにはご購入されたお客様の名前を必ず入れさせていただきます

ご不明な点は、宮脇書店 本店本館1階までお問い合わせくださいませ。


『うどんの国の金色毛鞠』完結記念 香川県出身篠丸のどか先生サイン会

大人気コミック『うどんの国の金色毛鞠』の完結を記念して
香川県出身 篠丸のどか先生のサイン会が宮脇書店本店で開催決定しました!!


〈開催日時〉
3月30日(土)14時から
〈開催場所〉本店新館3階 コミックコーナー
〈定員〉100名様
★定員になり次第受付は終了とさせていただきます
整理券の配布は終了いたしました
〈整理券配布場所〉本店新館3階 コミックコーナー
〈整理券配布日〉
2019年3月11日(月) 9時から
香川県入荷の3月11日に発売するコミック12巻を
お買い上げの方・お電話でのご予約の方に
お1人様1枚お渡しします
〈電話予約開始日〉
2019年3月11日(月) 9時から
★お問い合わせ 香川県高松市丸亀町 4-8
        宮脇書店本店 新館3階
 TEL    087-851-3733(内線431)

☆サインは『うどんの国金色毛鞠』12巻のみにいたします。
 対象外商品・色紙などをお持ちいただいてもサインをすることが出来ません
☆当日の写真及び動画の撮影は禁止となっております
☆サイン本の転売・整理券の転売は固く禁止させていただきます
☆サインにはご購入されたお客様の名前を必ず入れさせていただきます


日曜日は、総本店の楽しいイベント♪3月31日「おはなし会」開催


3月31日(日)は総本店で『おはなし会』を開催します!!
参加費無料!!
お気軽にご参加ください
★開催日時★ 2019年3月31日(日)
★ 時間 14:00〜
総本店3階にて開催 
お問い合わせ先 TEL087-823-3152
香川県高松市朝日新町3-4


宮脇書店 本店限定!春の大感謝祭開催♪


宮脇書店 本店より、お客様に日頃の感謝を込めて
3月より『春の大感謝祭』を開催致します!!

3月はポイント2倍!!

そして・・・
★3月1日(金)から宮脇書店 本店にて
お買物をすると先着2,000名様
BOXティッシュを1箱プレゼント致します!!
※無くなり次第終了となります

どちらも宮脇書店 本店限定なので是非
この機会に、ご来店下さいませ!!

宮脇書店 本店
香川県高松市丸亀町4-8
TEL 087-851-3733


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入会費・年会費無料!新規ポイントカードご入会で
その場で50ポイントプレゼント致しております!
※本店・南本店・総本店でご利用できます


2019年本屋大賞ノミネート作品発表です!!

本日12時、ついに2019年本屋大賞ノミネート作品10冊が、発表されました!!
毎年常連の方もいれば、初めてノミネートなさった作家さんもいらっしゃいます。
今年はどの一冊が選ばれるのか楽しみですね∩(´∀`)∩♪
☆本屋大賞の発表は4月9日(火)となります☆



2019年本屋大賞ノミネート【作品名五十音順】
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◆「愛なき世界」三浦しをん(中央公論新社)
  洋食屋の見習青年が、恋した相手は三度の飯よりシロイヌナズナ(葉っぱ)の研究が好きな女性だった…この恋は、どう成長していくのか!?

◆「ある男」平野啓一郎(文藝春秋)
  ある男が不慮の事故で死んでしまい、遺された家族は悲しむ…のだが、ある事実が発覚する。「大祐」と名乗っていた男は、全く別の人物だったのだ。その謎を追う中で見えてくる「ある男」の人生とは…。

◆「さざなみのよる」木皿泉(河出書房新社)
  小国ナスミ、享年43歳。彼女の死はさざなみのように彼女をとりまく人々に広がり、影響を与えていく…『昨夜のカレー、明日のパン」の著者がおくる渾身の一冊。

◆「そして、バトンは渡された」瀬尾まいこ(文藝春秋)
  17歳の少女・優子。彼女には五人の父と母がいる。そして彼女は、その5人を心から愛し、5人もまた、優子に惜しみない愛情を与えていた。そんな少女が大人へと近づいていく物語。

◆「熱帯」森見登美彦(文藝春秋)
  汝にかかわりなきことを語るなかれ――。そんな謎めいた警句から始まる一冊の本『熱帯』。 この本に惹かれ、探し求める作家の森見登美彦氏は、奇妙な人たちに出会い冒険へと旅に出るー?

◆「ひと」小野寺史宜(祥伝社)
  柏木聖輔(かしわぎせいすけ)は20歳の秋、たった一人になった。全財産は150万円、奨学金を返せる自信はなく、大学は中退。そんななか、ある小さなきっかけが彼に変化を与えていく…。

◆「ひとつむぎの手」知念実希人(新潮社)
 大学病院で過酷な勤務に耐えている主人公が3人の研修医の指導を指示されることに。さらに怪文書が院内に出回り、犯人探しを命じられるのだがー?

◆「火のないところに煙は」芦沢央(新潮社)
  「神楽坂を舞台に怪談を書きませんか」という依頼を受けた作家の『私』はかつての体験を振り返り、事件を小説として発表しようと情報を集めだす…連作短編集です。

◆「フーガはユーガ」伊坂幸太郎(実業之日本社)
  常盤優我は仙台市のファミレスで一人の男に語り出す。双子の弟・風我のこと、決して幸せでなかった子供時代のこと、そして、彼ら兄弟だけの特別な「アレ」のこと…

◆「ベルリンは晴れているか」深緑野分(筑摩書房 )
1945年7月。ナチス・ドイツが戦争に敗れ米ソ英仏の4カ国統治下におかれたベルリン。米国の兵員食堂で働くアウグステは、不審な死を遂げた恩人の甥に訃報を伝えるべく旅立つことになる。少女は荒廃した街を歩きだしたー!
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