東野圭吾さんガリレオシリーズ最新刊『透明な螺旋』&文庫化『沈黙のパレード』同時発売!


もうご覧になりましたか?
ガリレオシリーズ最新刊『透明な螺旋』 シリーズももう第10弾となりました!(*゚∀゚*)
そして、待望の文庫化『沈黙のパレード』
文芸書が2018年に出版されていたのでもう約3年が経っていたのですね・・・
月日が経つのは早いなぁと実感しております(>_<)
それでは、2作品のあらすじをご紹介します!


透明な螺旋(文藝春秋)
東野圭吾 著 1,815円(税込)


今、明かされる「ガリレオの真実」。

房総沖で男性の銃殺遺体が見つかった。
失踪した恋人の行方をたどると、関係者として天才物理学者の名が浮上した。
警視庁の刑事・草薙は、横須賀の両親のもとで過ごす湯川学を訪ねる。
「愛する人を守ることは罪なのか」
ガリレオシリーズ最大の秘密が明かされる。


沈黙のパレード(文春文庫)
東野圭吾 著 891円(税込)


静岡のゴミ屋敷の焼け跡から、3年前に東京で失踪した若い女性の遺体が見つかった。逮捕されたのは、23年前の少女殺害事件で草薙が逮捕し、無罪となった男。だが今回も証拠不十分で釈放されてしまう。町のパレード当日、その男が殺された――
容疑者は女性を愛した普通の人々。彼らの“沈黙”に、天才物理学者・湯川が挑む!
ガリレオvs.善良な市民たち
“容疑者X”はひとりじゃない。


心待ちにしていた方も多いはず!店頭にてお待ちしております(´∀`*)


不可解な間取りの真相に迫る!雨穴さん『変な家』

変な家 (飛鳥新社)
雨穴 著 1,400円(税込)

オカルト系の記事を専門とするウェブライターであり、YouTuberとしても活動している雨穴さん。
SNSで話題となった 「【不動産ミステリー】変な家」にはさらなる続きがありました。
都内にあるどこにでもありそうな中古一軒家。
しかし、間取りを見てみると謎の空間が・・・
この空間は何なのか…そして、この奇妙な違和感の正体は一体?
空間の謎が解き明かされた時、驚くべき真実が現れる!?
一度読みだすと止まりません!
ぜひ、ご一読くださいヾ(*´∀`*)ノ