「LaQであそぼう!」LaQ体験イベントin宮脇書店 ピエリ守山店
住所:〒755-0039
滋賀県守山市今浜町2620-5 ピエリ守山店1階ヒマラヤ前特設会場にて
電話番号:077-584-4106
日時:2026年 2/11(水:祝)10:00~17:00
LaQハカセレッドがやってくる‼
参加費無料‼はじめてでもカンタン‼手のひらサイズの作品をつくってみよう。
参加者には完成した作品をプレゼント‼(お子様のみ)
当日はLaQのイベント限定購入特典もあるので是非ご参加ください(*^^*)
※なくなり次第終了となります。保護者同伴でご参加お願いします。
突破の大ヒットシリーズ最新作! 鎌倉署管内にて、不審火が発生。燃えたのは女性スキャンダルで週刊誌に追われている大物政治家宅だった。竜崎のライバル・八島と所轄による権力者への忖度が通常捜査を妨げる中、殺人事件へと発展し……。社会派ユーチューバーが絡む難事件に、竜崎が挑む!
ヒキコモリ、地獄の下積み、一発屋……
挫折と嫉妬にまみれた一発屋芸人の「自己啓発書」
「夢も目標もいらない」「失敗は糧にしなくていい」「人生は何度でもリセットできる」……元ヒキコモリ、社交ゼロ。絶望を経験した一発屋芸人が辿り着いた、説得力がありすぎる34の生きる処方箋。「雑誌ジャーナリズム賞」受賞の文才芸人、初の「自己啓発書」!
目次
第1章 生き方編:まずは「負け」を受け入れてみる/小さな「とりあえず」を積み重ねていく/夢や目標は、別になくてもいい 他
第2章 人間関係編:言いたくないお世辞は「食レポ」のつもりで/「気持ちのリモコン」は他人に渡さない/大人になってからの人間関係は、足湯ぐらいでいい/「自分の殻」を無理に破る必要はない 他
第3章 仕事編:「なれた自分」でやっていくのも悪くない/先輩の教えが自分にとって正解とは限らない/立ち向かうことをやめる/仕事がデキない」のは、単に相性が悪いだけ 他
第4章 家族編:家族も他人っちゃ他人である/ゴールの見えない喧嘩はしない/子どもが引きこもっても家族まで追い詰められる必要はない/子どものため、家族のためではなく自分のために生きよう 他
第5章 未来編:無理に走らず、とろ火で生きる/可能性は無限、ではなく3つぐらいにしておく /成し遂げられなくても、慌てる必要はない/人生は何度でもリセットできる 他
妻を亡くし、息子の夏樹を一人で育てるフリーライターの海老原。そんな彼に雑誌『月刊クリスタル』編集部から、戦後の殺人鬼が起こした事件をもう一度掘り下げて検証してほしいとの依頼が入った。殺人鬼の名前は北川フサ。彼女は戦後の混乱期に5人の男を立て続けに殺し、死刑となっているという。取材を始めた海老原は、フサが赤の他人である少年とともに行動していたことを知る。そして、その当時の少年は、今も存命だった。単なる週刊誌の連載のはずが、いつしか海老原は、フサに導かれるように、事件に没入していく……。
「LaQであそぼう!」LaQ体験イベントin宮脇書店 宇部店
住所:〒755-0039
山口県宇部市東梶返3-17-7 店内児童書スペースにて
電話番号:0836-37-0011
日時:2026年 1/17(土)11:00~17:00
LaQハカセグリーンがやってくる‼
参加費無料‼はじめてでもカンタン‼手のひらサイズの作品をつくってみよう。
参加者には完成した作品をプレゼント‼(お子様のみ)
当日はLaQのイベント限定購入特典もあるので是非ご参加ください(*'ω'*)
※なくなり次第終了となります。保護者同伴でご参加お願いします。
「猿がいる」天井を見ながら、同居人はそう言った――
倦怠感が続き引きこもり状態の同居人・隆顕が、突如、自宅の天井裏に「猿がいる」と言い始めた。
確かに、何だか妙な気配がする――。
曾祖母の遺産相続の話し合いに呼ばれていた祐美は、隆顕を心配しながらも、半ば逃げるように家を出た。
曾祖母が住んでいた<祢山村>は岡山県の山奥にある限界集落で、人口構成も村の成り立ちも特殊であり、地図にも記されていなかった。
不安を抱えたまま村を目指す祐美だったが、違和感を覚えるような出来事に次々と遭遇する。
ただの錯覚だ。そんなことは起こるはずがない。
だが、到着した村でも――。
怖さ、恐ろしさとは何か。その本質を抉りだす、圧巻の長編小説!







