第170回 芥川賞・直木賞ノミネート作品!


第170回芥川賞・直木賞の候補作が発表になりました(*‘∀‘)

【令和5年下半期 第170回 直木賞候補作品】
「なれのはて」(講談社)加藤シゲアキ 著
「ともぐい」(新潮社)河崎秋子 著
「襷がけの二人」(文藝春秋)嶋津輝 著
「八月の御所グラウンド」(文藝春秋)万城目学 著
「ラウリ・クースクを探して」(朝日新聞出版)宮内悠介著
「まいまいつぶろ」(幻冬社)村木嵐 著

【令和5年下半期 第170回 芥川賞候補作品】
「迷彩色の男」(文藝 秋季号)安堂ホセ 著
「Blue」(すばる 8月号)川野芽生 著
「東京都同情塔」(新潮 12月号)九段理江 著
「猿の戴冠式」(群像 12月号)小砂川チト 著
「アイスネルワイゼン」(文學界 10月号)三木三奈 著


 受賞作が決まる選考会は、1月17日(木)の午後4時からです。
それぞれどの作品が受賞するのか今からドキドキですね(*゚∀゚*)
発表前にノミネート作品を読んで、受賞作を予想してみてはいかがでしょうか?
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